2nd 6月
2010
こんにちは!
あっという間に6月ですね!
「世界を変えるデザイン展」は
連日、学生から社会人、家族連れ、おじいちゃんおばあちゃんに至るまで
たくさんの方にご来場いただき、大変にぎわっております!
5月28日からはアクシスギャラリーでも開催がスタートしました!
デザインプロセスや、プロダクトの開発ストーリー、現地の声や映像などなど
東京ミッドタウンのデザインハブとはまた異なる視点で
より詳しい内容が紹介されております。
会場のレイアウトなどもガラリと雰囲気が変わるので
ぜひぜひ両会場ともお越しください!
さて、お待たせしました!
先日申し込みが開始された6月12日に行われるトークショーのご紹介です!
テーマは「日本が世界にできること」
日本の企業・大学から、エマージングマーケットに目を向けてきた精鋭たちに
ご自分のこれまでの経験から、現在属する企業・大学だからこそできるアクションなど、
盛りだくさんの内容で語っていただきますよ~!
それぞれ全く異なるバックグラウンドを持つスピーカーの方々から、
ハッとさせられるような気づきや、共感や、未来を見据えたアクションからの学びなど
多くのことが得られるはず。
また、この場に集まる参加者の皆さんとのつながりも何かの縁。
このトークショーを100%…いや120%フル活用してみてくださいね!
【詳細】
「日本が世界にできること Part2
~日本企業が仕掛けるエマージング・マーケットの開拓戦略~」
日時:6月12日(土) 13:00‐18:00
スピーカー:
セッション1「インドネシアの経済概況と事業機会」
山本幹(本田技研工業株式会社)
セッション2「ソーシャルイノベーション企業への組織変容
~21世紀グローバル市場で変化を起こす企業になるために」
野村恭彦(国際大学GLOCOM 主幹研究員)
セッション3「展示プロダクトの裏側を語る ~日本のベンチャ―企業の挑戦~」
阿部吉雄(清徳建設株式会社)
Sabbir Alam(株式会社モバイルテクニカ)
ファシリテーター:菅原秀幸(北海学園大学大学院経営学研究科 国際経営論教授)
場所:東京ミッドタウン デザインハブ内 インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター
料金:5000円
※詳細情報、お申込みはコチラから!



