イベント
30th 4月
2010
これまでご紹介してきたワークショップは
デザインがいかに貧困層の生活を変えられるか?といったテーマや
「貿易ゲーム」で、または、「Life」を切り口に、
世界とのつながりを感じるテーマのものでした。
今回、ご紹介するワーククショップのテーマは
「日本が世界にできること」
普段、日本で暮らしていると、
なかなか感じること・考えること・知ることのできない世界。
実際に、わたしたちはなにができるのか?
日本の舵取りから私たちひとりひとりの行動まで、
この機会に、じっくり考えてみませんか?
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「日本が世界にできること・Part1
~残り90%の人々が本当に日本に求めているデザインと技術~」
□日時:6月6日(日) 13:00-18:00
□料金:3000円
□Produced by アシル・アハメッド(九州大学大学院システム情報科学研究院特任准教授(SSP研究員)グラミン・コミュニケーションズ・プロジェクトディレクター)、株式会社リコー BOP志チーム
「日本が世界にできること・Part2
~日本企業が仕掛けるエマージング・マーケットの開拓戦略~」
□日時:6月12日(土) 13:00-19:00
□料金:5000円
□Produced by 世界を変えるデザイン展実行委員会
※準備が整い次第、申し込み受付を開始いたします。
世界を変えるデザイン展公式ウェブサイトはコチラ!
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