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1月 10【News】アフリカBOPビジネス
雑誌「東洋経済」において
『アフリカの衝撃』が掲載されています。
地球上最後の新興市場と呼ばれるアフリカは
国民の経済水準が上昇し始めると
10億人の新市場が出現するという驚くべき数字が。
注目していただきたいのは
「日本企業の『アフリカBOPビジネス』最前線」と題し、
住友化学、ヤマハ発動機、理想化学工業、
大塚製薬、パナソニック、味の素(略称)の
事例が取り上げられていることです。
また
「これでいいのか?日本のアフリカ援助」
「ビックビジネスで光る日本のブランド力」
など、新興市場アフリカに対する日本のアクションが多々取り上げられています。
ちなみに
Vestergaard Frandsen社 のライフストローも紹介されているので
ぜひご覧になってみてはいかがでしょうか。
